折り紙 ブルドック 折り方 簡単な子供向けからしおりの作り方まで

ブルドックの簡単な折り紙の折り方をご紹介します。

平面仕上げのシンプルな折り紙なので、小さな子供向けの折り紙遊びに最適ですよ!

● 折り紙 ブルドック 顔 折り方
● 折り紙 ブルドック 折り紙 簡単な平面
● 折り紙 ブルドック しおり

スポンサードリンク

折り紙 ブルドック 顔 折り方

とっても簡単に作れるブルドックの顔の折り紙の折り方です。

片面カラーの茶色の折り紙とサインペンを用意してください。

これは簡単ですぐに作れる折り紙作品ですね。

動画にあるようにサインペンでしっかりと目と鼻を黒で塗って、ヒゲの点々を描き込むとより、本物のブルドックに寄せることができます。

ただ折り紙で折るだけではなく、ぜひとも描き込みまで行ってくださいね。

簡単な折り紙工作といえる作り方で、折り込んで、サインペンで描いて、という複数の工程をこなして完成させるので、小さなお子さんの折り紙遊びにはピッタリといえます。

犬の折り紙の折り方で、他のオーソドックスな犬の折り紙もご紹介していますが、こういうブルドックといった種類の犬も混ぜて作ってみたら、とても楽しい賑やかな折り紙飾りができると思いますよ♪

幼稚園児などの小さな子供向けの簡単シンプルなブルドックの折り紙でした。

折り紙 ブルドック 折り紙 簡単な平面

次は胴体も含めたブルドックの簡単な折り紙の折り方です。

これは1つ目にご紹介した簡単なブルドックの顔よりは、少し折り込みが多くなります。

個人的には、最初のシンプルなブルドックの顔の方が好きですが、小さなお子さんが折り紙遊びで色々と作って遊んでいるのであれば、こういう違ったタイプの表現の作り方でも作らせてあげてくださいね!

まあ、こちらのタイプの方が好きという場合もありますし、その辺はご自由に♪

鼻の大きさは折り込み位置で調整できますので、まずは1つ作ってみて、折り込み位置を色々調整して、お好みの顔を探してみてください。

スポンサードリンク

この作り方で作ったブルドックも、サインペンで目などを描き込んで、あなたの手作りの可愛らしさという魂を吹き込んであげてくださいね。

とても簡単なブルドックの折り紙をご紹介しましたが、次はブルドックの顔をもっとリアルに近づけた作品で、ブルドックの顔の栞(しおり)の折り紙になります。

※今回ご紹介する簡単なブルドックの折り紙の中では、次のブルドックのしおりが一番完成度の高い顔に仕上がるおススメの折り紙ですよ!

折り紙 ブルドックのしおり 折り方

ブルドックの顔のブックマーク(しおり)の作り方です。

これはですね、完成したブルドックの顔がなんともいえない愛くるしさがあるんですよ。

実際にブックマーク(しおり)として使うと、顔がチョコンと乗っかるような感じで、とってもいい感じです♪

ただですね、しおりにしては大きくて、挟んでみると、ものすごいデカ顔で自己主張してくる感じです(笑)

ですので、文庫本など小型サイズの本には不向きだと思います。

ある程度の大きさの本であれば、力強く機能してくれる頼もしいワンちゃんのしおりとして使えますよ。

鼻を黒く塗りつぶしたり、口回りをブルドックらしくヒゲの点々をマジックで付けたりして完成度を上げてみてもいいと思います。

額が広めな感じに仕上がるのですが、少し無理すれば額の幅を狭めることができますので、お好みで調整してみてくださいね。

今回のブルドックの折り紙は、子供向きの折り方をご紹介していますが、子供の教科書や絵本などにこのしおりを使ってもいいと思いますし、このしおりを胸のポケットに差し込んであげれば、ピョコっとブルドックが顔を覗かせた可愛らしい飾りをしてあげることもできますよ!

まとめ

ブルドックの簡単な折り紙の折り方をご紹介しました。

今回の作り方は、とても簡単な平面仕上げもので、子供向け~小学生低学年から幼稚園や保育園児くらいに向いた折り紙になると思います。

ただ、栞(しおり)だけは少しだけ難易度は高くはなりますね。

今回の簡単な折り紙で子供と一緒に楽しんで折り紙遊びをしていいもいいですし、難しい立体タイプのブルドックの折り紙を作ってあげてもいいと思います。

楽しい折り紙遊びのひとときを過ごしてみてくださいね!

スポンサードリンク

シェアありがとうございます

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket

Your Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <s> <strike> <strong>

PAGE TOP ↑